ペレ速

2chのまとめサイト「ペレ速」です。

    海外ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    nan10l
    1: なんじゃこりゃ? 2016/05/23(月)23:33:10 ID:3n6
    南極大陸の氷の下3200メートルの地点に、古代の巨大都市が眠っている可能性があるという。
    事実であるなら、人類の歴史を書き換える大発見となる。

    考古学者で冒険家のジョナサン・グレイ氏の情報によると、
    カリフォルニアのテレビ局の取材班が南極の巨大遺跡の証拠をつかみ、ビデオ映像に収めたとされる。
    しかし、2002年11月以降、このテレビ取材班は行方不明の状態となっている。

    問題のビデオテープは、南極ボストーク基地の西160キロの地点で放棄されていた資材置き場で発見され、
    取材班の救助にあたっていた米海軍特殊部隊によって回収されている。

    ビデオテープの所有権を持つアトランティスTVは、米国政府によって放映を妨害されたと主張。
    同局の弁護士は「公益性の高い内容に対するいかなる検閲行為にも対抗していく」との声明を出した。

    ビデオ映像を確認した二人の海軍将校が、全米科学財団(NSF)の研究者にその内容を説明したとされる。
    研究者はその後アムンゼン・スコット基地に戻り、調査を行ったとみられている。

    南極では、欧米の国際研究チームによって3基のピラミッドが発見されたという報告がある。
    このうち2基は内陸部に、1基は沿岸部にあるとされる。
    現在、ピラミッドが自然物であるのか、それとも人工的な構造物であるのかを確認するための遠征調査が計画されている。

    ソース
    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2573
    写真
    no title

    no title

    no title


    そして傑作なのが、ムーが2014年にこんな記事を出してる事www
    http://amanakuni.net/uchu/77.html

    ロシアの学術調査団が発見した謎の物体

    「南極の氷の下に鉤十字が眠っていた!!」―2012年の冬、衝撃の情報がロシア国防省が作成した報告書によってもたらされた――。
     同年2月8日、巨大な氷底湖として知られる南極のボストーク湖の調査を行う「ロシア北極南極科学調査研究所」は、
    同国調査団が1989年に掘削を開始して以来、3800メートルを掘り進み、初めて同湖に到達したことを報じた。
     しかし、そこには明らかにされていない事実もあった。掘削作業を行っていた調査チームが、
    3768メートルまで掘り進んだところ“ありえないモノ”を発見していたというのだ。
    “それ”は、水中カメラによって捉えられた「黄金のような金属で作られた鉤十字」だった。明らかに人工構造物である。
    その鉤十字の大きさは高さ、幅ともに100メートルに達すると推定されている。

    >>2に続く

    【冗談抜きで南極の氷の下から超古代遺跡が見つかりそうなんだが】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20160306-00061110-baseballk-000-4-view
    出典 amd.c.yimg.jp
    1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/23(月)12:24:50 ID:wfU
    4/28 対マーリンズ 6回2/3 4失点 負け
    5/6 対ブルージェイズ 6回 2失点
    5/11 対メッツ 5回 4失点
    5/16 対エンゼルス 4回 4失点 負け
    5/22 対パドレス 5回 4失点

    5試合連続勝ちなし
    防御率3.29 3勝3敗

    【【悲報】前田健太さん、化けの皮が剥がれる】の続きを読む

    このページのトップヘ